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家庭でできるペットのトリミング

ドッグサロン、トリミング店、トリミングサロン、ペットサロン、など、犬の美容に関するお店はたくさんの呼び名があると思います。
これはもちろんサロンを指しているのですが実際家庭でもトリミングすることは可能なのです。

どの呼び名のお店でも犬の美容に関するトリミングやグルーミングを行っていることは確かなのですが具体的には、どのようなサービスを行っているのでしょうか?

多くのドッグトリミングサロンでは、基本的なコースや、メニューがあります。
大まかに分けて、カットしてもらうためのトリミングコース・メニュー、トータルケアを目指す、グルーミングコース・メニューです。

グルーミングに関しては、主な内容としてシャンプー・リンス・トリートメント、ブロー、爪切り、耳掃除、肛門腺絞り、足周り・肛門周りのカットなどがあります。

店舗によっては、若干の違いがあったり、言い方や呼び方が違うこともありますのでそれぞれ確認してください。

被毛が長い犬や、トリミングが必要な犬にはトリミングをプラスするような形になります。

最近では、このような基本的なサービスに加えて、マイクロバブルス温浴・シャワーや、アロママッサージ、被毛のカラーリングや、天然クレイパックなどを行っているところも増えているそうです。
こちらは別料金のオプションになります。

体調や衛生面でもトリミングは必要です。

ペットを飼っていると、体調管理や、衛生管理が気になりますね。
被毛の長い犬種を飼っている場合は、特にお手入れについて気になると思います。

トリミングサロンに予約をして、ペットを連れて行くことは簡単ですが、プロのトリマーではなくても、自分なりに出来ることがありそうです。

トリミングの基本でもあるブラッシングは、日常的にしてあげられることです。
一日の始まりや、終わりに、ブラッシングしてあげる習慣をつけるのも良いですね。

ブラッシングには、毛並みを整え、毛玉を防ぎ、血行を促す効果があります。

優しくブラッシングしてあげることで、ペットも気持ち良くなり、コミュニケーションを取る意味でもとても良いと思います。

全てペット専用美容室で対応してくれるのですが、お家で飼い主さんができるようになるとさらにベストですね。
シャンプーをする場合は、犬用シャンプーを使用し、ひと月に1回程度を目安にしましょう。
濡れた部分が残っていると、蒸れて皮膚病の原因になるので、乾かす時にはしっかりめに乾かすことを心がけましょう。

耳の掃除は人間用の綿棒を使い、優しくふき取るように行います。
この時に、耳の奥まで刺したりしないように、十分に顔をおさえて行うようにしましょう。

爪切りや肛門腺絞りは、獣医師やトリマーが行っているところを良く観察し、学習した上で行うことがオススメです。

全身カットしてもらいました

こんにちは!
今日は初めての全身カットをしてもらいました、長谷川トミーです。
最初は全身カットで大丈夫かなぁ?予測できない・・・。と少し不安もあったのですが、
終わって見れば、とってもカワイイ!・・・親ばかですが、
チャーミングな仕上がりになっていて感動しちゃいました!

それにマイクロバブルスもお願いしていたので、
びっくりするくらいツヤッツヤの毛並みになりましたよ。
気のせいか、汚れがキレイに落ちて、色白になったような気がするくらいです(笑)

カットした後は、やはり、ひと回り小さくなったような印象になり、
ふた月前くらいのトミーを抱っこしてるような気分になりました(笑)
全身カットは、全体的にすっきりと見せてくれるから、いいものですね~(笑)
やってみてホントに良かったなぁ~って思ってます。

それと、これまでに数回ペット預かりシステムを利用していたのですが
その時に、トミーが随分鳴いていたそうですね・・・何も知らずすみませんでした。
お騒がせしていたなんて、もう少し訓練が必要ですね!がんばります。

また予約をさせてもらいます。
その時には、またご迷惑をおかけするかもしれませんが、
どうぞ、これからもよろしくお願いします♪

家庭でできるペットのトリミング

ドッグサロン、トリミング店、トリミングサロン、ペットサロン、など、犬の美容に関するお店はたくさんの呼び名があると思います。
これはもちろんサロンを指しているのですが実際家庭でもトリミングすることは可能なのです。

どの呼び名のお店でも犬の美容に関するトリミングやグルーミングを行っていることは確かなのですが具体的には、どのようなサービスを行っているのでしょうか?

多くのドッグトリミングサロンでは、基本的なコースや、メニューがあります。
大まかに分けて、カットしてもらうためのトリミングコース・メニュー、トータルケアを目指す、グルーミングコース・メニューです。

グルーミングに関しては、主な内容としてシャンプー・リンス・トリートメント、ブロー、爪切り、耳掃除、肛門腺絞り、足周り・肛門周りのカットなどがあります。

店舗によっては、若干の違いがあったり、言い方や呼び方が違うこともありますのでそれぞれ確認してください。

被毛が長い犬や、トリミングが必要な犬にはトリミングをプラスするような形になります。

最近では、このような基本的なサービスに加えて、マイクロバブルス温浴・シャワーや、アロママッサージ、被毛のカラーリングや、天然クレイパックなどを行っているところも増えているそうです。
こちらは別料金のオプションになります。

体調や衛生面でもトリミングは必要です。

ペットを飼っていると、体調管理や、衛生管理が気になりますね。
被毛の長い犬種を飼っている場合は、特にお手入れについて気になると思います。

トリミングサロンに予約をして、ペットを連れて行くことは簡単ですが、プロのトリマーではなくても、自分なりに出来ることがありそうです。

トリミングの基本でもあるブラッシングは、日常的にしてあげられることです。
一日の始まりや、終わりに、ブラッシングしてあげる習慣をつけるのも良いですね。

ブラッシングには、毛並みを整え、毛玉を防ぎ、血行を促す効果があります。

優しくブラッシングしてあげることで、ペットも気持ち良くなり、コミュニケーションを取る意味でもとても良いと思います。

全てペット専用美容室で対応してくれるのですが、お家で飼い主さんができるようになるとさらにベストですね。
シャンプーをする場合は、犬用シャンプーを使用し、ひと月に1回程度を目安にしましょう。
濡れた部分が残っていると、蒸れて皮膚病の原因になるので、乾かす時にはしっかりめに乾かすことを心がけましょう。

耳の掃除は人間用の綿棒を使い、優しくふき取るように行います。
この時に、耳の奥まで刺したりしないように、十分に顔をおさえて行うようにしましょう。

爪切りや肛門腺絞りは、獣医師やトリマーが行っているところを良く観察し、学習した上で行うことがオススメです。

家庭では臨機応変な対応

この間はシーズーのマリンを可愛くしてもらいまして、
本当にありがとうございました!

マリンはシーズーの豊富な毛量を生かして、フルコートにしているので
何かとお手入れが欠かせません。

このモップみたいなスタイルが家族全員のお気に入りで、
短くカットしないで欲しいと言われているほどです。

ですがここ数年は夏ともなると猛暑でどうしようもなく暑い。
なので、フルコートに見えるんだけど・・・内側はカットしてみよう!
という無理に近いお願いを聞いていただきました。

犬は全身に毛が生えているので、熱中症になりやすいと教えてもらった時、
かなりびっくりしちゃいましたよね。ショックでした。
良く今まで熱中症にならないで来れたなぁ~って。
なので、今年からは夏場はなんちゃってフルコートにしてもらおうと思います。

こちらのトリミングサロンに通うようになってまだ数回ですが
こんなにも臨機応変に対応してもらえて、本当に感謝しています。

また、マイクロバブル温浴のお試しキャンペーンチケットをいただいて、
とっても嬉しかったです。

最近ちょうどマイクロバブル温浴デビューさせようかと考えていたところだったので
ナイスタイミングでした!次回早速使いますね!